|ご覧のように、線路は民家の間を縫うように走っています。

ご覧のように、線路は民家の間を縫うように走っています。窓から手を出せば、軒下や樹木
に届いてしまいそうなくらい近所を走ります。まるで台湾のローカル線のような。
小海線って単なる高原列車のイメージだけでなく、何種類もの顔を持った興味深いローカル線なんですね

往路でここまで全駅コンプすれば、復路はこの駅から新幹線で帰ろうかな?と思ってい
たのですが、残念ながら3駅ほど撮りこぼしを出したたため、ここで折り返して再び小淵沢
へ戻ります。佐久平−小諸間については、また後日しなの鉄道経由で伺うことにいたしましょう。がいいですよね。中古とは思えないくらい内装が素敵ですね。仲介手数料が無料のリノベーションマンションがいいですよね。中古とは思えないくらい内装が素敵ですね。

6高原野菜とカツの弁当
そして復路、まったく同じコースを辿ることになるわけですが、帰りは駅弁でも買って、そ
れを食べながら帰ることにしましょう。ということで小淵沢駅の弁当店が、辛うじて開いて
いたので弁当の在庫を尋ねてみると「売り切れましたふらふら」とのことああ残念ですね。
しかも小海線→中央本線上りの乗り換えが6分しかないので、改札外へ買いにいくことも
できないし。こりゃ甲府までおあずけですね。

甲府駅に到着。早速友達さんお薦めの「高原野菜とカツの弁当」を注文します。

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